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2020年度選手募集について(前期)

(3/20更新)

定員に達したため募集を締め切りました。

多数のお問い合わせありがとうございました。

なお、次回の募集については未定です。


可児BCでは、選手の卒業にともない、新たに選手を募集します。

今回、募集の対象となるのは、小学校新1年生~5年生(若干名)です。

なお、入会を希望される方には、事前の見学・体験をお願いしています。

今日(3/9)現在、活動再開の目処はたっておりませんが、5月を見学・体験の期間とし、見学にお越しいただいた際に体験の日程を調整させていただきます。

入会希望の方は、

・ お名前

・ 学年

・ 性別

・ 競技経験(経験の有無は問いませんが、参考までに教えてください。)

を「お問い合わせ」よりご連絡ください。

お問い合わせをいただいた順に、見学・体験の日程をお知らせします。

なお、定員になり次第、募集を締め切りますので、興味のある方はお早めにご連絡ください。

※ 今回の募集で定員に達した場合、後期の選手募集(11月頃を予定)はおこないません。


可児BC Thanks and Challenge!!
「わたしたちは、岐阜県可児市を中心に活動しているジュニアバドミントンクラブです。」

平成30年度後期の選手募集について

11月に予定していた後期の選手募集は、定員のためおこないません。

より多くの方々の期待に応えたいところではありますが、現時点では満足な練習環境を整えられない状態です。

新年度の見通しを持てた段階で、前期の選手募集についての詳細をこちらのブログでお知らせさせていただきます。

よろしくお願いいたします。


可児BC Thanks and Challenge!!
「わたしたちは、岐阜県可児市を中心に活動しているジュニアバドミントンクラブです。」

体験4週目。(体験メニュー公開 2016/7/23.24)

こんにちは。山田です。
7月23日と24日の体験メニューです。

  1. 体操
  2. ステップ走
  3. ライン鬼
  4. 体幹トレーニング
  5. スピードリング
  6. 風船打ち
  7. おまけ

中学生の先輩たちにお世話されながら、次第に練習に慣れ、緊張が解れてきました。
鬼ごっこで自分から鬼をやる姿も見られます。

さて、先日のブログで書いた2つの距離感を養う練習として「風船打ち」をしています。
これは、体の前で自分の上に向かって、風船を打ち続ける練習です。

なぜ、シャトルを使わないのか。
理由は2つあります。

「理由1」
まず、シャトルより大きいことです。
打つ対象が大きいのでラケットのどこかには当たってくれます。

「理由2」
次に、ゆっくり落ちてくることです。
打つ対象を見失うことなく打てます。

風船はシャトルよりも大きく、落ちてくるのがゆっくりなので、少しくらいおかしな方向に飛んでいっても続けて打つことができます。
たくさん打てたという分かりやすい結果が、選手たちのやる気を引き出します。


可児BC Thanks and Challenge!!
「わたしたちは、岐阜県可児市を中心に活動しているジュニアバドミントンクラブです。」

体験3週目。(体験メニュー公開 2016/7/16.17)

可児BCの日置です。
先週に引き続き、同じメニューを行いました。

  1. 体操
  2. ステップ走
  3. 手つなぎ鬼
  4. 体幹トレーニング
  5. スピードリング
  6. 風船打ち
  7. おまけ

体験も3週目になりました。
スピードリングでは、輪を踏む回数も少なくダッシュやサイドステップ等ができるようになりました。
風船打ちでは、100回以上も打てるようになりました。
どうしたらいっぱい打てるか考えて、自分なりのコツを見つけている子もいました。

日に日に回数や精度が上がっているので、子どもの上達は早いですね。
でも、覚えていくことは沢山あるので、一個一個をしっかり取り組んでいってほしいです。


可児BC Thanks and Challenge!!
「わたしたちは、岐阜県可児市を中心に活動しているジュニアバドミントンクラブです。」

体験2週目。(体験メニュー公開 2016/7/9)

こんにちは。 山田です。
7月9日の体験メニューです。
この週は場所の関係で1日だけの練習となりました。

  1. 体操
  2. ステップ走
  3. 手つなぎ鬼
  4. 体幹トレーニング
  5. スピードリング
  6. 風船打ち
  7. おまけ

当たり前ですが、バドミントンでは自分の手から離れたところで打球します。
しかし、初心者(特に子ども)は長さの感覚が未熟なため、初めのうちはラケットにシャトルを当てることが課題になります。

ここで大切なのは、2つの距離感です。

  • 自分とラケットの距離感
  • シャトルとラケットの距離感

この感覚をつかむために体験の期間を費やすと言っても過言ではありません。
入会後も練習のレベルを上げながら、しばらく取り組んでいきます。

この日は参加人数が少なかったこともあり、風船を対人で打たせてみました。
まだまだ一人で打つのに精一杯な様子でした。
気長に取り組むことが必要です。^^


可児BC Thanks and Challenge!!
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